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二重窓リフォームの費用相場|断熱・防音効果や施工業者選びを解説

2025.09.12

著者:株式会社浜工務店

「冬になると窓際が冷え込み、暖房をつけても室内がなかなか暖まらない…」「外の騒音や結露に悩んでいる」「高額なリフォーム費用や、どれだけ効果があるのか不安」と感じていませんか?

今、二重窓リフォームは全国で年間70万件以上導入されており、最新の断熱ガラスは従来窓と比べて熱の流出を【約6割】も抑えられる性能が実証されています。さらに、国の「先進的窓リノベ2025事業」では最大200万円の補助金が用意されるなど、家計と環境に優しいリフォームとして注目されています。

本記事を読めば、失敗しない二重窓リフォームの進め方や、マンション・戸建てそれぞれの最適な対策ポイントもつかめます。

「断熱・防音・防犯、そして光熱費削減まで、一歩先の快適な住まいを実現したい」――そんな方はぜひ続きをご覧ください。

リフォームで快適な暮らしをサポート – 株式会社浜工務店

株式会社浜工務店では、住宅リフォームにおいて、お客様のニーズに合わせた最適な提案を行い、快適で省エネルギーな暮らしを実現しています。特に窓のリフォームや断熱工事に力を入れており、エコで快適な住環境を提供しています。断熱性能を向上させることで、冬の寒さや夏の暑さを軽減し、省エネルギーで光熱費の削減にもつながります。また、窓のリフォームでは、デザイン性と機能性を兼ね備えた最新の窓を採用し、お家の外観を美しく保ちながら、快適な室内環境を実現します。お客様の理想の住まいを形にするために、丁寧な施工と誠実な対応でサポートを続けています。リフォームのご相談は、まずはお気軽にご連絡ください。

株式会社浜工務店
株式会社浜工務店
住所 〒675-0023兵庫県加古川市尾上町池田1770−1
電話 079-424-3730

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目 次(クリックで該当箇所にリンクします)

二重窓リフォームの基本知識と最新動向

二重窓・内窓・二重サッシの違いと特徴

二重窓リフォームでは、二重窓・内窓・二重サッシという用語が使われますが、それぞれの違いを理解することが重要です。

二重窓は、既存の窓にもう一つ窓を追加設置する工法で、断熱や防音性能を高めます。

内窓は、室内側に設置する追加窓で、外窓との間に空気層を作り出すため、結露防止や省エネ効果が期待できます。

二重サッシは、サッシ自体が2重構造になっている窓のことを指します。

それぞれの主な特徴を以下の表で比較します。

項目 二重窓 内窓 二重サッシ
設置場所 既存窓の内外両方 既存窓の室内側 新規窓として導入
主な効果 断熱、防音、防犯 断熱、結露防止、防音 断熱、防音
工事の手軽さ 比較的簡単 非常に簡単 取り替えが必要
価格帯 中~高 低~中

断熱・防音・防犯の目的ごとに適切な種類を選ぶことで、住宅の快適性や光熱費削減、防犯対策へとつながります。

二重窓リフォームの市場動向と需要増加の背景

近年、二重窓リフォームの需要は著しく高まっています。その背景には、住宅の省エネ化を目的とした政府の政策や、断熱・防音性能を重視するライフスタイルの変化があります。特に冬の寒さや夏の暑さ対策、騒音問題への対策として、多くの家庭で導入が進んでいます。

また、マンションや戸建て住宅を問わず、既存の窓に後付けできる手軽さも人気の理由です。

下記の要素が市場拡大の大きなポイントです。

  • 電気代・ガス代の高騰による省エネ志向の高まり
  • 住環境の快適化や健康志向の強化
  • 補助金や助成金など公的支援の充実

こうした傾向から、今後も二重窓リフォームの市場は拡大し続けると予想されています。補助金制度の活用や、施工業者の競争激化により、費用面でも導入しやすくなっているのが現状です。

先進的窓リノベ2025事業の概要と補助金制度最新情報

2025年度まで実施されている「先進的窓リノベ事業」では、二重窓リフォームに対する補助金が拡充されています。省エネ・断熱性能向上を目的とした国の補助制度で、工事費用の一部負担が受けられます。

主な補助内容

補助対象 補助金額の目安 条件例
戸建住宅(窓1箇所) 約2万円~7万円/窓 断熱性能基準を満たす製品
マンション(1住戸全体) 最大20万円/住戸 登録業者による施工、申請要
補助金申請期間 2025年まで 国予算がなくなり次第終了

申請の流れ

  1. 補助金対象となる製品を選ぶ
  2. 登録業者に見積もりと工事依頼
  3. 工事完了後、必要書類を提出して申請

申請には、製品の性能証明書や工事費の領収書などが必要です。補助金は年度によって内容や金額が変わる場合があるため、最新情報を必ず確認し、早めに申請を進めることが重要です。

二重窓リフォームの効果とメリット・デメリット

断熱効果の実例と光熱費削減効果

二重窓リフォームは、既存の窓の内側にもう一枚窓を設置することで、室内の断熱性能を大幅に向上させます。熱貫流率という指標で見ると、二重窓にすることで外気との熱の出入りが抑えられ、冬は室内の暖かさを、夏は涼しさを保ちやすくなります。これにより冷暖房効率が上がり、光熱費の削減につながります。

以下のテーブルで、一般的な二重窓リフォーム後の効果を比較しています。

項目 リフォーム前 リフォーム後
熱貫流率 高い 低い
冬の室温変化 大きい 小さい
冷暖房費 高い 低い
結露発生 多い 少ない

実際に二重窓リフォームを行った家庭では、冬の暖房費が10~20%前後削減できた事例も多数報告されています。断熱性の高い窓は、快適な室温を保ちつつ省エネにも寄与します。

防音性能の向上と結露対策効果

二重窓リフォームは断熱効果だけでなく、防音性能の向上にも大きく貢献します。窓ガラスと窓ガラスの間に生まれる空気層が、外部からの騒音を遮断し、静かな室内環境を作ります。特に交通量の多い道路沿いやマンションの低層階などで効果が実感しやすいです。

また、結露対策としても有効です。外気と室内の温度差による結露は、二重窓によって緩和されます。下記のような仕組みで、結露が大幅に減少します。

  • 窓と窓の間に空気層ができ、断熱効果が高まる
  • 室内の湿気が直接外窓に触れにくくなる

これにより、カビやダニの発生も防ぎやすくなり、住宅の健康維持にもつながります。

二重窓リフォームのデメリットと後悔しやすいポイント

二重窓リフォームには多くのメリットがありますが、注意すべきポイントも存在します。よくある後悔やデメリットを下記にまとめます。

  • 窓枠のサイズや既存サッシの状態によっては、工事が難航する場合がある
  • 開閉操作が増えるため、窓まわりのメンテナンスが手間になることがある
  • マンションの場合、管理規約によって設置制限や許可が必要なケースがある
  • 補助金の申請には条件や期限があり、手続きが煩雑な場合も

失敗を防ぐためには、事前にプロの業者としっかり打ち合わせを行い、補助金や施工内容を確認しておくことが重要です。特にマンションでのリフォームやDIYを検討する場合は、管理規約や専門家のアドバイスを参考にしましょう。

二重窓リフォームの費用相場と価格詳細

二重窓リフォームの費用相場

二重窓リフォームの費用は、窓のサイズや設置場所、ガラスの種類によって異なりますが、一般的な相場は以下の通りです。

窓のタイプ おおよその費用(1箇所あたり)
小窓(60×90cm程度) 約3万円〜5万円
腰高窓(90×120cm程度) 約4万円〜7万円
掃き出し窓(180×180cm程度) 約7万円〜12万円

費用にはサッシやガラスの材料費、工事費が含まれています。複層ガラスや防音ガラスを選択すると、さらに金額が上がる場合があります。また、戸建て住宅だけでなく、マンションでも設置可能ですが、マンションの場合は管理組合の許可が必要なケースが多い点に注意しましょう。最新の補助金制度を活用すれば、負担額を大きく抑えることも可能です。

費用を抑える方法と業者比較のポイント

二重窓リフォームの費用を抑えたい場合、いくつかのポイントを押さえることが重要です。

  • 複数業者から相見積もりを取ることで、適正価格とサービス内容を比較可能
  • 自治体や国の補助金制度を活用することで、自己負担額を減らせる
  • 標準的なサイズやシンプルな仕様を選ぶとコストダウンにつながる

補助金には申請期間や条件があるため、事前に確認しましょう。2025年まで実施されている制度も多く、最大で工事費の約半額が支給されるケースもあります。業者選びでは、保証内容や過去の施工事例、口コミも参考にし、信頼できる会社を選ぶことが失敗しないためのポイントです。

DIY・二重窓キットのコストと効果

市販の二重窓キットを使ったDIYも選択肢のひとつです。ホームセンターや通販サイトで購入でき、価格帯は以下のようになります。

商品カテゴリ 価格帯(1窓分)
簡易キット(樹脂製・アクリル板) 約1万円〜2万円
本格キット(アルミ・複層ガラス) 約2万円〜5万円

DIYの場合、施工難易度は高くありませんが、窓枠のサイズ測定や取り付け精度によって効果が左右されます。断熱や防音効果は後付けリフォームと比べてやや劣る傾向がありますが、費用を抑えたい方や賃貸住宅で気軽に試したい方にはおすすめです。ただし、マンションなど集合住宅では管理規約に従う必要があるため、事前確認が必須です。

マンション・戸建て住宅別 二重窓リフォームのポイント

マンションでの二重窓リフォームの注意点

マンションで二重窓リフォームを行う際は、管理規約や管理組合の承認が必要になる場合が多く、事前の確認が欠かせません。特に共用部分とみなされる窓サッシの取り扱いや、外観に影響する施工には制限が設けられていることがあります。施工許可申請の手順や必要書類も各マンションで異なるため、必ず管理会社や管理組合に問い合わせて具体的なガイドラインを把握しましょう。また、建物の構造上、設置できる窓のサイズや種類に制約があることもあります。住戸内のみで完結する内窓(二重サッシ)であれば、近年は補助金の対象となるケースも増えています。万が一無断で施工すると、原状回復やトラブルの原因となるため注意が必要です。

戸建て住宅の施工上の特徴と進め方

戸建て住宅の場合、構造や間取りに応じた柔軟なリフォームが可能です。既存の窓枠に合わせてサイズや仕様を選びやすく、防音・断熱など目的に合った商品を選定しやすい点がメリットです。外壁への影響がない後付けタイプの二重窓なら、工事期間も短く、住みながら施工できることが多いでしょう。断熱効果を最大化するためには、家全体の窓配置や日当たり、使用するガラスの性能を総合的に考慮することが重要です。補助金の活用や、施工業者による無料見積もりを活用し、費用対効果を高めることもおすすめです。施工後は結露や冷暖房効率の大幅な改善が期待でき、室内環境の快適性が向上します。

住まいのタイプ別メリット比較

二重窓リフォームの効果やメリットは、住まいのタイプによって異なります。下記の表でマンションと戸建ての主な違いを比較します。

項目 マンション 戸建て住宅
費用相場 約6万円~15万円/窓 約7万円~18万円/窓
断熱効果 隣接住戸が多く冬場の冷気対策に有効 外気に面する窓が多く効果を実感しやすい
防音効果 交通騒音や上下階の音も軽減しやすい 騒音・防犯面で安心感が向上
補助金 管理規約次第で多くが対象 地域・商品により幅広く対象
施工制限 管理規約や外観規制に注意 制限が少なく自由度が高い

マンションは管理面での確認が必須ですが、断熱・防音効果が住戸全体に行き渡るメリットが大きいです。戸建ては部屋ごとに最適な窓種を選びやすく、設置自由度の高さが魅力です。どちらの住まいでも、専門業者への早めの相談や見積もり比較が納得のリフォームにつながります。

二重窓リフォームの施工プロセス詳細とDIY検討

見積もりから施工完了までの流れ

二重窓リフォームは、快適な室内環境と省エネ効果を実現するための重要な工事です。まず、専門業者への相談からスタートします。プロが現地調査を行い、既存の窓のサイズや設置条件、断熱や防音のニーズを正確に把握します。その後、最適な商品選定とともに、費用や補助金のシミュレーションを含めた見積もりが提示されます。内容に納得できれば契約に進み、施工日程を調整します。工事当日は、既存サッシの清掃や下準備を経て、内窓や二重サッシを丁寧に取り付けます。施工は通常1窓あたり1~2時間程度で完了し、最後に動作確認や仕上がりチェックを行います。アフターサービスの有無や保証内容も確認しておくと安心です。

ステップ 内容 注意点
相談・調査 現地確認・要望ヒアリング 補助金対象か要確認
見積もり 商品選定・費用提示 費用明細・補助金申請方法
契約・日程調整 契約書締結・施工日決定 保証内容も確認
施工 サッシ取付・動作確認 養生・既存窓の状態確認
アフターサービス 保証・メンテナンス案内 定期点検やトラブル対応

DIY・二重窓キットの導入可能性と注意点

最近はホームセンターや通販で「二重窓キット」が手に入ります。自分で取り付ければ費用を抑えられる点が魅力です。主なキットはカインズ、コメリ、コーナンなどで販売されており、ポリカーボネートやアクリル板を使った商品もあります。しかし、DIYの難易度は意外と高く、既存窓のゆがみやサイズ違いでしっかり密閉できない場合もあります。結果として断熱や防音の効果が十分に発揮できず、「効果なし」と感じるケースや、後悔する事例も多いです。特にマンションの場合、管理規約や許可が必要な場合もあるので注意が必要です。施工に自信がない場合や、大きな窓・複雑な形状には業者依頼をおすすめします。

DIY二重窓キットのメリット・デメリット

メリット

  • 初期費用を抑えやすい
  • 好きなタイミングで設置可能

デメリット

  • 施工精度にばらつき
  • 効果が限定的
  • 保証やサポートがない

メンテナンス方法と長期的な効果維持

二重窓の効果を長期間持続させるには、定期的なメンテナンスが欠かせません。まず、ガラスやサッシ部分の掃除は、ホコリや結露を防ぐために月1回程度行うのが理想です。パッキン部分は劣化しやすいので、年に一度は状態を確認し、亀裂や破損があれば早めに交換しましょう。また、ガラスにひび割れが生じた場合は、そのままにせず速やかに交換します。冬場の結露対策として、こまめな換気や結露取りシートの利用も有効です。こうした簡単な手入れを続けることで、断熱・防音効果を最大限に維持し、快適な住まいを長く保つことができます。

メンテナンスポイント

  • サッシやガラスの定期清掃
  • パッキンの点検・交換
  • ガラス破損時の迅速な交換
  • 結露発生時の換気や水滴除去

これらを心掛けることで、二重窓の高い性能をいつまでも実感できます。

二重窓リフォームの体験談・口コミ分析と失敗回避策

良い口コミに見る満足ポイント – 断熱・防音効果、施工の丁寧さ、コストパフォーマンス。

二重窓リフォームを実施した多くの利用者が、断熱性と防音性の向上を実感しています。特に冬場の冷気や夏の熱気が軽減され、エアコン効率が向上したことで「光熱費が下がった」という声が目立ちます。また、外部の騒音を大幅にカットできたことで、静かな室内環境を得られたという意見も多数です。

施工に関して「作業が丁寧だった」「説明がわかりやすく安心できた」といった業者への評価も高く、コストパフォーマンスが良いとの声も多いです。特に補助金制度を活用したことで、費用負担が抑えられた点も満足度向上につながっています。

下記は利用者の満足ポイントをまとめた表です。

満足ポイント 内容
断熱効果 冬の寒さ・夏の暑さを軽減し快適な室内環境を実現
防音効果 交通・隣家の音が気にならなくなった
施工の丁寧さ 業者の説明や作業がきめ細かい
コストパフォーマンス 補助金利用で費用負担が軽減

後悔・失敗事例の原因分析 – 施工ミス、効果不足、補助金利用の落とし穴。

一方で、二重窓リフォームに後悔したという声も存在します。最も多いのは、施工ミスやサイズ不適合による気密性の低下、効果不足です。窓の隙間が生じてしまい、断熱・防音効果が十分に得られなかったケースが報告されています。

また、「補助金の申請手続きがうまくいかなかった」「補助金対象外の商品を選んでしまった」など、補助金制度の落とし穴で想定より費用がかかったという声も見受けられます。さらに、マンションの場合は管理組合の許可が下りず、リフォームが進まなかったという事例もあります。

失敗事例の主な原因は以下の通りです。

  • 施工業者の技術不足や打合せ不足
  • 補助金制度や申請条件の確認ミス
  • マンションでの管理規約未確認
  • 過度な効果への期待

失敗を防ぐための具体的な対策 – 業者選定、事前準備、契約時の注意事項。

失敗を防ぐには、信頼できる専門業者の選定が最重要です。複数の業者から見積もりを取り、過去の施工事例や口コミも確認しましょう。事前に窓のサイズや設置場所を正確に測定し、希望する効果や利用目的を明確に伝えることもポイントです。

補助金を利用する場合は、申請条件や対象商品を事前に調べ、必要書類やスケジュールを業者と確認してください。マンションの場合は管理組合への申請や規約の確認を早めに行うことで、トラブル回避につながります。

契約時には以下のポイントを押さえましょう。

  • 工事内容・日程・費用の明確化
  • 追加費用の有無を確認
  • 補助金の申請代行の有無やサポート内容
  • 保証やアフターサービスの内容

これらを徹底することで、二重窓リフォームの効果を最大限に引き出し、後悔のない快適な住まいを実現できます。

リフォームで快適な暮らしをサポート – 株式会社浜工務店

株式会社浜工務店では、住宅リフォームにおいて、お客様のニーズに合わせた最適な提案を行い、快適で省エネルギーな暮らしを実現しています。特に窓のリフォームや断熱工事に力を入れており、エコで快適な住環境を提供しています。断熱性能を向上させることで、冬の寒さや夏の暑さを軽減し、省エネルギーで光熱費の削減にもつながります。また、窓のリフォームでは、デザイン性と機能性を兼ね備えた最新の窓を採用し、お家の外観を美しく保ちながら、快適な室内環境を実現します。お客様の理想の住まいを形にするために、丁寧な施工と誠実な対応でサポートを続けています。リフォームのご相談は、まずはお気軽にご連絡ください。

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